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2017.10.27弊社技術顧問の南一成らが、ステム・セル・レポーツ誌論文の主要著者として、京都大学で記者発表を行いました。

弊社技術顧問の南一成らが、ステム・セル・レポーツ誌論文「Human Pluripotent Stem Cell-Derived Cardiac Tissue-Like Constructs for Repairing of the Infarcted Myocardium」の主要著者として、京都大学で記者発表を行いました。高純度の心筋細胞とナノファイバーを用いた、最先端の組織培養技術と治療技術であり、iPS細胞の新たな応用性が期待されます。